草の幾 T U R U S U L i s t
この後もまだ順にアップしていきますので、時折にページを更新してご覧ください
TURUSU sp-A 花糠薄(ハナヌカススキ)
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TURUSU sp-B 花糠薄(ハナヌカススキ)
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TURUSU sp-C 花糠薄(ハナヌカススキ)
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TURUSU sp-D 茅萱(チガヤ)
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TURUSU sp-E 茅萱(チガヤ)
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TURUSU sp-F 花糠薄(ハナヌカススキ)
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TURUSU sp-G 小粒金狗尾(コツブキンエノコロ)
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TURUSU sp-H 花糠薄(ハナヌカススキ)
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TURUSUについて
KiKusaの代表作でもある「TURUSU」は、空間に吊るす草花のオブジェ。
一本の草花の向こう側に”風薫る草原”の風景がある。
色と縁(ゆかり)がクロスする空間のインテリアアートを楽しむ
KiKusaの代表作でもある「TURUSU」は、空間に吊るす草花のオブジェ。
一本の草花の向こう側に”風薫る草原”の風景がある。
今回の「TURUSU sp」は、TURUSU+モヘアの毛糸+リングをセットにした特別限定版。
吊るす糸は草木染めのカラフルな”
モケア”の毛糸、天井から引っ掛ける”リング”は19世紀フランスのアンティークの貴重なボーン(骨)リングを使う。
リングが付いているので、TURUSUの高さを自在に変えたり、モヘアの毛糸を長く張って飾ることで、空間に草花が華やぐ楽しみがある。
TURUSUの各サイズ表記は植物の本体の大きさになります。(毛糸やリングは含まれません)
草木染めのモヘアの毛糸とボーンリングが付いた特別限定版
19世紀フランスのアンティークのボーン(骨製)リング付き
余ったモヘアの毛糸玉はアクセントにもなる
玄関や部屋の高いところに吊るす。テーブルやシェルフ、棚の上に浮いてるように低く吊るす。
廊下やお手洗いなどのちょっとしたインテリア空間の植物アクセントに。
お取り扱い
野山の草木花を自然乾燥・無着色で乾燥(ドライ)にしています。
色味のあるもの(特に青色系・緑色系・赤色系のもの)は少しずつ色が抜けていきます。
色が抜けていくとより落ち着いた雰囲気になり、それもまた美しくて長く楽しんでいただけます。
長く色を保つには、衣替えのように湿気の多い6月〜10月は保管(湿気を防ぐ容器)に移してしてください。11月〜5月の時期に飾ることをお勧めします。
強い陽射し、強風、高温多湿を避けて飾ってください。
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